Archive for the ‘日記’ Category

男女問わず性欲はあります。
女は年を重ねて中高年になると、夫から段々相手にされなくなってきます。
新婚時代は一晩に何回でも求めてくれたのに、今はさっぱりで何ヶ月も何年もセックスしてくれないと嘆く奥様はたくさんいると思います。
女性といえど性欲はあります。
ただ男とちがい、女はつつましくあるべきだと育てられてきたので、それを表にあらわすことが少ないだけなのです。
よって、ポイント購入がない出会い系サイトでの性生活もほとんど受身で夫から求められば応じるというのが当たり前とされてきたのです。
夫に不満があっても我慢をするしかない。
だって、女が自分からセックスを求めようものならお前は淫乱かなどと蔑まれたのですから。
このような観念は男が勝手に作り出したにすぎません。
女だって欲しいものは欲しいのですそんな奥様達の逆襲が始まっています。
今では堂々と?男を求めて出会い系サイト廻りです。
ちょっと前まではテレクラが男漁りの最たるものであったが、今はもうインターネットの時代です。
しかも、お金さえあればセフレがやっている援交もできるというものです。
それを逆援といいますが、そのサイトで若い男をゲットして思う存分楽しむということも出来るのです。
時代が変遷していく中で、女性と男性の隔たりがあらゆるところでなくなってきましたが、性の分野においても、その傾向は出ています。
人間の欲望は男女を問わずあるからです。
女だから、女だてらにというような考え方はもう捨てたほうがいいかもしれません。
むしろ、女だってやればなんでもできるというように考えることが大切ではないでしょうか。

1月7日、我が家でも七草がゆを食べましたよ。
ただ、子供が朝寝坊をしたので、セフレ掲示板をチェックする朝は作りませんでした。
本当は、朝、七草がゆを食べるんですよね。
でも、朝は、食パンを焼いて食べました。
七草がゆは、夜、作ることにしましたよ。
神待ち一覧で、七草がゆの材料を買ってきて、準備万端です。
でも、七草がゆだけでは寂しいから、シンプルなおかずも作ります。
だし巻き卵とか、野菜の煮物とか、そういうあっさりしたおかずを作ることにしました。
七草がゆの意味を生かさなきゃ、せっかく七草がゆを作っても、胃がもたれるようなおかずを作ったら、七草がゆを食べる意味が薄れてしまいますからね。
こういう習慣って、ずっと続けて行きたいものですね。
お正月の次は、節分かな?
豆まきも楽しいですよね。

今回のクリスマスには、カレシとは会えませんでした。
お互いに完全無料SNSで予定を入れてしまっていたのでした。
仕事が終わってから会えば・・・ねぇ。
カレシはその日に限って遠くで仕事なのでした。
ホントーは浮気してるんじゃないの、なんてイジワルなこと言う子もいるけど、それはないと思いますよ。
会えはしませんが、メールでお話をしましたよ。
それに彼氏は出会いの少ない職場にいます。
来年はいっしょにおいしい食事をしたいね、なんて話をしました。
クリスマスは今回限りということではありませんからね。
まだまだこれからも毎年あるのですから。
来年も付き合っているかどうか分からないでしょ、なんて言わないでくださいね。
たぶん、一年後もまだまだいっしょにいますよ。
友だちと過ごしても良かったのだけれど、別にだれかといっしょに過ごさなければならない日、ではないと思うので、いつも通りに過ごしました。
いつも通り帰ってからごはんを作って、夕飯を食べて、デザートにケーキを食べて、お風呂に入って寝ましたよ。
いつもと違うといったら、ケーキがクリスマスバージョンであったこと、くらいですね。
クリスマス仕様なデコレーションのケーキばかり売っていたので、それを買いましたよ。
味はいつもと同じなんですけどね。
おいしかったですよ。
テレビで特番がやっていたので、それを見ながら、静かにのんびりと過ごして、この年のクリスマスは終わったのでした。